*

愛子さま 進級危機とLINE憂鬱

公開日: : 最終更新日:2015/06/15 エンタメ

SPONSORED LINK

二学期が終わり冬休みに入られた愛子さま。一学期から始まった”不規則登校”問題は二学期中に解決するどころか、問題は大きくなるばかりである。そんな愛子さまに、将来に対する不安の声と仲の良いご学友からの思わぬ声が聞こえてきた・・・・。
愛子さま
遅刻や欠席が増えている中、12月17日、愛子さまはお忍びで東京ドームに隣接する遊園地・東京ドームシティ アトラクションズ(旧後楽園遊園地)へ行かれている。

「愛子さまはお友達4人ほどと来ていました。昼過ぎから夕方までアトラクションを楽しまれたようです。愛子さまはお化け屋敷やウオーターキャノンというシューティングゲーム、水上のメリーゴーラウンドなど、寒さを吹き飛ばすほど、元気にアトラクションを満喫されていました」(居合わせた客)

学校内での特別な行動や扱いに批判が集中している中での大胆なお出かけに、宮内庁関係者は首を傾げる。

「どうして遊園地なんて人目がつくところにお出かけになられるのでしょうか。もちろん、その日、学校はテスト休みだったわけですから、私的に遊びに行かれるのは自由です。
しかし、これだけ遅刻や欠席の問題で同じ学校に通う生徒たちからも不満の声があがっているのですっから、私的な行動はお控えになるべきだと思うんです。
雅子さまや側近たちはそういった配慮や進言をなさらないのでしょうか。信じられません」

学校でも外でも疑問視される行動を続けられる愛子さま。そんな愛子さまに少々困惑ぎみの子供たちもいた・・・・。

それは愛子さまと仲が良い同級生たちだ。

「愛子さまは学校から東宮御所に戻られると、『LINE』をよくなさっているようです。時には夜中までおやりになることもあり、お友達も返すのが大変みたいで・・・・。お友達のママの中には”愛子さまは遅刻しても大丈夫だけど、うちの子は遅刻できないから夜中までLINEをさせられない。でも、愛子さまのLINEはスルーできないし”なんて悩んでいる人たちもいるそうです」(別の学習院関係者)

同級生たちを憂うつにさせる、愛子さまのマイペースぶり。

しかし、このような状況に一部の学習院OB/OGからは、こんな声があがっているのだという。

「卒業後、女子高投下に上がる際、中学時代の成績や出席状況、學校での生活態度などを鑑みて、高等科への入学OKかの判断がされます。
もし、愛子さまの状況が、今後2年間も続いてしいまえば、進級時に、大きな問題となって関係者やOG,そして在校生から、”愛子さまの進級には一考を要する”といった不満が噴出しかねません」(前出・学習院関係者)

以前、週刊セブンがお伝えしたとおり、雅子さまは愛子さまに高校受験をさせて、学習院以外の学校へ転校させるという計画もお考えだという。
愛子さま1
そうなれば、現在の出席状況などは高校進学時に関係ないのかもしれないが、両陛下が目指される”国民とともに”という皇室像とは、あまりにもかけ離れている気がしてならない。

Sponsored Link

Sponsored Link

関連記事

溝端淳平が「8歳年上」片瀬那奈と同棲を開始!?

11月11日夕方、溝端と片瀬が暮らすタワーマンションに送迎車が到着。 彼をNHKドラマの打ち上

記事を読む

大韓航空・ナッツ副社長 呆れた事件簿とは?

新たな韓流スターが誕生した。アイドルでも歌手でもない、大韓航空の元副社長、チョ・ヒョナ女史だ。

記事を読む

新婚ホヤホヤの杏 読書好きなマメ過ぎる素顔

「大の読書好きで時間があれば書店に立ち寄り、歴史小説やコミックコーナーで新刊のチェックをするそうです

記事を読む

抱かれたい政治家その他(週刊女性)ランキング1位は小泉進次郎

衆院選を反映するかのように、小泉進次郎衆議院議員(33歳)がトップ当選! 「お坊ちゃんらしく、そつ

記事を読む

テレビドラマ相棒が無料で見れました!

昨日の相棒を見逃したため、Youtubeを探したところアップされていなかったのでいろいろ探してみまし

記事を読む

向井理 嘘じゃなかった国仲涼子とやっぱり結婚

「今日会社休みます。。。」 「あかんこれ、死者がでるよ」 「ちょっと私、呼吸困難です」 そ

記事を読む

小渕優子、松島みどり「初めてのドブ板選挙」

「ご心配、ご迷惑をお掛けしまして本当に申し訳ございませんでした。みなさんに応援していただいて15年が

記事を読む

玉山鉄二のマッサン 男の色気とは?

連続テレビ小説『マッサン』で主演・亀山政春役の玉山鉄二。国際結婚で結ばれた妻エリー(シャーロット・ケ

記事を読む

乃木坂46一のおしゃれ番長 斎藤飛鳥さんの冬コーデがかわいい

そろそろコートが活躍する時期なので、今回はダッフルコートを選んだという齋藤飛鳥さん。学生の頃にたま

記事を読む

中森明菜 激やせ復活する歌姫の仕掛け人事情とは?

「カッパやネッシーのように、本当にいるのかと思えるくらい伝説の存在」 歌姫・中森明菜(49歳)

記事を読む

Sponsored Link

Sponsored Link

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Sponsored Link

Sponsored Link
no image
justopros出金ができず、Paypalアカウント凍結の報告有り

つい3日前から突如日本でネットビジネスやアフィリエイター経由で案内さ

no image
ニュース記事を1記事読むだけで800円のお小遣いが発生する「justopros」について調べてみた

突如現れた新手のお小遣い稼ぎのツール「justopros」日

格安ビジネスクラス ワンランク上の空の旅を満喫しよう

高嶺の花と思われがちな航空機のビジネスクラス。しかし、タイミングを選

並び屋バイトで食いつなぐポスドクの哀れさ

独立行政法人で研究員(委託社員)として働く秋山光太郎さん(仮名・35

4K8K話題の次世代型テレビ、重視すべきは保証と値段

’18年12月1日から4Kと8Kの衛星放送が始まり、注目を集めるのが

→もっと見る

PAGE TOP ↑

スポンサードリンク